朝永振一郎
朝永 振一郎(ともなが しんいちろう、1906年3月31日 - 1979年7月8日)は物理学者である。京都府生まれ。第三高等学校卒、京都帝国大学理学部物理学科卒。父は朝永三十郎。
最大の業績として超多時間理論とくりこみ理論がある。 そのほかの業績として、集団運動の理論、中間子論、マグネトロンと立体回路など。
著書
鏡の中の物理学/講談社学術文庫, ISBN 4061580310 科学者の自由な楽園/岩波文庫, ISBN 4003115228 量子力学と私/岩波文庫, ISBN 400311521X 物理学とは何だろうか/岩波新書,(上)ISBN 4004200857,(下)ISBN 4004200865この記事はスタブ(書きかけ)です。この記事を加筆して下さる協力者を求めています。